私は35歳の時にマンションを銀行のローンを利用して購入しました。

その時は金利をなるべく抑えたくて、持っている預金を全て頭金にあて、残りを21年のローンにしました。

今思い返すと、あの時は自分の住まいが決まったことで浮かれていて、必要な資金は住宅ローンだけだと勘違いをしていたのです。

とある事情から、私たち家族はずっと借家に住んでおりました。

ずっと同じ家に住んでいられれば良いのですが、様々な事情で借家も転々とする日々を続けておりました。

私が社会人になり、10か月が経とうとする頃、めったに愚痴を言わない母が「もう転々とする生活は疲れた」と私に訴えてきました。

悩みに悩みましたが、もう転々とする必要のないよう私名義で家を買う決意をしました。

僕が20代後半の時の話です。この時、東京でシステムエンジニアをしていました。

システムエンジニアという仕事は長時間労働なためにすごくストレスが溜まる仕事です。

そのストレスを発散させるために好きな洋服や友だちらとよく呑みに行っていました。

あなたはお金を借りたことがありますか。

家族や友人から1000円、10000円程度を借りるのではなく、金融機関などから何十万、何百万を借りたことがあります。私はそんな大金を借りたことがあります。

まだそれは若い頃です。20代というのは欲しいモノがいっぱいあります。見栄も張りたい年頃です。そのため、非常にたくさんのお金が必要でした。

私は、妊娠するまで仕事をしていたのですが、妊娠してしばらくした特に切迫流産になる可能性があるので注意して下さいといわれました。

仕事が体力を必要とする看護師の仕事だったので、お腹の子供の事を考えて退職することにしたのです。

しばらくは、旦那さんの収入だけで生計は立てれていたのですが、出産準備や出産費用などで50万円が必要となったのですが、妊娠したのも予定外で結婚式を挙げた直後だったので貯金は底をついていました。

スロット好きの20代後半。仕事も適当にし、毎日スロット三昧。

ただただスロットしてるだけならよかったのだが、旦那がいたのでさぁ困った。

スロットするからにはお金をすってしまった事を言えない。むしろ「勝ったよー」といって喜ばせたい。

個人事業を営んでおり、借金が300万円あり、しかも赤字の状態。

インターネットで調べてみると、ほとんどの会社では収入証明が必要との事で、半ば諦めていました。

そんな時に知ったのが、三菱東京UFL銀行の「バンクイック」でした。ダメ元でお試し診断をやってみると、ご利用可能という診断結果が!試しに借入額1000万円でやってみても、借りられるとの結果。

私の家族は、嫁と二人の幼い娘の四人家族。小さい子供たちを養うため、日々仕事に励んでいますが、どうしても賄えない状況になってしまったのでやむなくローンを組んでお金を借りることにしました。

しかし、収入が少ないという理由で中々審査が通らず、結局借りたいタイミングでは借りることが出来ませんでした。

学生時代に借りた奨学金の返還などと重なり、家計は火の車状態。

現在、脱サラし自営業をしております。独立してから3年になります。

脱サラする10年前に、家を購入。費用はほとんど、会社経由の銀行ローンでした。この場合、会社を退職すると全額返済しなければならず、退職金だけでは払いきれません。

それを考えると、辞めるに辞めれませんでした。そして思いついたのが、「そうだ、銀行の住宅ローンの借り換えを行い、全額返済してしまえばいいんだ。」そして、会社をやめる計画があるなど、一切言うことなく、銀行へ直行。

初めて借りたのは親にお金を30万かしてほしいと言われたのが始まりでした。

自分の貯金も底をついていたので普段使っている近畿大阪銀行のカードローンの借りることにしました。

審査も早く50万まで借り入れができたので助かりました。その後、私もお金が必要な機会ができ何度か借りましたが返済も月々12000円と低めの返済で助かります。

パートの主婦の方なら給与明細が収入証明書・所得証明書としてお金を借りるときに利用できますが、専業主婦の方はそもそも収入証明書にあたるものがないですよね。

アルバイトやパートの方でも給与明細をなくしたり、雇用契約ではなく、個別のお仕事の報酬をもらうような場合は、年末に源泉徴収票をもらうまでは収入証明がない格好になります。

そのような状態でお金を借りたい場合は、収入証明書不要のカードローンでお金を借りることを考えましょう。

銀行のカードローンも借り入れ希望額によっては収入証明書不要でお金を借りられることもあります。