わたしは高校生の頃から一人の人と交際していました。

でも最近別れました。原因はお金です。

その人はわたしにぞっこんで、「何でもしてあげるからつきあってください」と言われたので仕方なく交際を了承しました。

親が医者だから、とのことで毎回何かしらプレゼントもくれる。

私は35歳男性の会社員です。

当時から同じ年の彼女と付き合ってかれこれ6年になります。

30歳の時に株の信用取引で失敗した私は400万円の借金を作ってしまったのです。当時、そのことを彼女に打ち明け、かなり怒られたのですが、彼女の結婚資金でためていた貯金400万円を充てることでなんとかブラックリストにのらずに乗り切ることができたのです。

社会人になって初めてローンを組みました。

ローンを組んだ名目は車(ランドクルーザー)の購入資金です。

なにせローンなど今まで組んだことがないのでどうすれば良いのか全然わからないことだらけでした。労働金庫のローンを選んだきっかけは、友人のすすめでした。務めている会社に労働金庫の職員が訪問してローンについての詳しい説明をしてくれるのです。


30代の女性。真面目に仕事をしてギャンブルとかホストクラブや男性に貢いでいるというわけでもなく、生活するのがままならなくなり、銀行のカードローンを利用することにしました。

ATM内にある無人の個室から申請しました。すごくドキドキしました。

借りられるのか不安だったこともありますが、無人とはいえ、声は筒抜けなので誰かに聞かれやしないか、知り合いに知られたりはしないか、そういうのも不安でした。

お金を借入するきっかけとなったのは、口座振替ができなくなる月が発生したことがきっかけだった。

おととしの12月、忘年会やクリスマス会などイベントが多く、そのたびに4~5000円がお財布から消え、引き落とし月に支払いができなくなることがあった。

多くの場合、月をまたいだ返済は、今後の借り入れや携帯電話の割賦契約に影響が出る為、なんとしてでも、その月中に引き落としできなかった分を返済をしたかった。